初速とコントロールのツアーアスリートモデル。・狙い通りの弾道をイメージしやすい形状・重心距離をアレンジできるスライドウェイト※RTSトルクレンチは別売りになります。・Bull's-eye Face 搭載による飛距離性能の向上・新スリーブ構造採用による低重心化・手ごたえのある打感
スライドウェイトにより繊細なつかまり具合の調整が可能重心距離をフェースセンターから調整可能。FADE側(トゥ側)に最大1.5mm幅DRAW側(ヒール側)に最大1.5mm幅
最大飛距離を生み出す新テクノロジー「Bull's-eye Face」●飛びの三要素、極まる飛びの三要素と言われるボール初速・打ち出し角・スピン量。フェースセンターのちょい上が飛ぶと言われる理由は飛びの三要素のうち、打ち出し角・スピン量を最適化できるからです。しかしボール初速が最も速いのはフェースのセンターです。新RMXではフェース下部のたわみをあえて抑えることで、最もたわむエリアをセンターからちょい上に移動させました。これにより飛びの三要素が完璧に揃った「Bull's-eye Face」が完成しました。●最も飛ぶ打点に導くヤマハは独自に人間の感性を科学的に分析。アドレスしたときにセンターのちょい上をセンターだと認識できるヘッド形状を設計しました。RMXドライバーはゴルファーが無意識に最も飛ぶ場所で打てるようになっています。●高初速エリアを拡大解析とテストの積み重ねによりフェースの肉厚パターンを刷新。高初速エリアをさらに広げたことでミスヒット時の飛距離性能も向上しています。
プレーヤーの最大飛距離を引き出す新スリーブ構造●打ち出し角を最適化するロフトバリエーション最適な打ち出し角は一般的に12~13度が理想と言われています。しかし契約プロやアマチュアゴルファーのインパクトを分析した結果、従来のロフト選択幅では収まらないことがわかりました。新スリーブではロフト可変幅を±2度に拡大し、プレーヤーがより自分にあったロフトを選択できるよう設計。これにより打ち出し角を最適化し、最大飛距離を実現します。※これまでのスリーブと互換性が無いため、新スリーブ+旧モデルヘッド、旧スリーブ+新モデルヘッドは組み合わせることができません。●スリーブ構造の軽量化新構造により2gの軽量化を実現。余剰重量を確保し、低重心化を追求したことにより、各モデルに最適な重心配分を可能にしました。
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