あらゆる場面で頼りになる、最新フェースと安心のサイズ感「キャロウェイ ELYTE X(エリート エックス)ユーティリティ」
パワーアップした補正能力と調整機能で、確信を持って狙っていける弾道を可能に「ELYTEユーティリティシリーズ」「ELYTE」のユーティリティにおいても、高次元のスピードと寛容性を同時に実現するべく、コントロールポイントが増加したAi10xフェースを搭載していますが、もう1つ注力された点として、それぞれのプレーヤーに合った弾道へと調整できる機能が追加されたことを挙げることができます。まず、ソール後方のトウ・ヒールには異なる重さの台形型のウェイトを装着。これはツアープレーヤーからの意見を取り入れて採用されたもので、2つのウェイトを入れ替えることにより、左右約12ヤードの範囲で球筋の変更が可能となっています。また、アジャスタブルホーゼルも進化し、ニューオプティフィット4と呼ばれる新たなスタイルを導入。ライ角とロフト角のコンビネーションは、計7パターンになり、よりライ角設定のバリエーションが増えた仕様になっています。
アイアンに近い精度をもたらすAi10xフェースAi10xフェースは「ELYTE」のユーティリティでも採用されています。前作で完全にはできていなかった、AIによるフェース設計の微細な部分までの再現が、ソフトウェアの能力を高めたことで可能となり、コントロールポイント(フェース上の、弾道を最適なものに補正する場所)の数を増加。前作以上の飛距離性能、方向性、狭い着弾範囲、ミスヒットへの強さを実現しています。
ツアーの要望を受けて搭載された2つのウェイトユーティリティは、フェアウェイウッドとアイアンの間を繋ぐ位置づけで、アイアンでは安定して出せない飛距離を、高い精度で実現できるように助けてくれるカテゴリーです。「ELYTE」のユーティリティでは、その特徴を考慮し、より個々のプレーヤーが自信を持って打っていけるよう、調整の幅を広げました。その1つが、ソール後方のトウとヒールに設置された台形型のウェイトです。とくにアメリカのLPGAプレーヤーから、「もっとユーティリティの弾道を調整できるようにしてほしい」という声があったことで採用されたもので、トウとヒールのウェイトを入れ替えることにより、左右12ヤードの幅で球筋を変えることができます。
新ホーゼルにより、ロフト角とライ角の組み合わせがアップデートフィッティングの調整幅を持たせるべく、もう1つ新たに導入されたのが、ニューオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルです。従来のキャロウェイのユーティリティに搭載されていたものよりもライ角の設定パターンが増え、計7つのロフトとライ角のコンビネーションが可能となっています。※2024年以前のモデルとの互換性はありません
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